リバティのLOVE LETTERSでロングドレス
みなさんこんにちは〜♩
今日の大阪、ついに36度!
36度なのに、36度かぁー、暑いね〜
で特に仰反るほど驚くでなく受け入れられているところがこわい。
むしろ38度とかを知っているだけにまだ序の口感すらある。
人間って慣れますよね。
数年前に38度なんて気温を初めて見たときは
どぅえー!!!?そんなんあり得るん!?
熱やん。もうそれ熱やん。
と私は大騒ぎしてたのに
それすら
38度!?はぁ〜、、、ピークやねぇ。
外出たら死ぬなぁ。
マンホールで目玉焼き焼けるんちゃう?
と、すかした態度を取れてしまうくらい。
この暑さはどこまで進むのかしら。
もう何年も前から日本って温暖湿潤気候ではない気がするんだけど。
亜熱帯ですよね?
さてさて
少し前からこつこつやっていた
リバティLOVE LETTERSのワンピースが完成しました。
ワンピースというより
ロングドレスと呼んじゃいたいなぁ。
やっぱりこの形、落ち着きます。
付かず離れずというか、楽だけど決して膨らまない。
でも工程が割と多くてモッタラモッタラやるタイプの私には
すごい時間が掛かるから
「よし!あれつくるぞー!」
となっても
「その前に、、」
とついつい寄り道したくなってしまう。
けどその寄り道が
西海岸ワンピースであったり
リバティのハデハデちゃんであったり
ピンクのパー子ちゃんワンピースだったりするので
寄り道は寄り道で楽しいのです。
ティアードドレス三部作はまさに寄り道が盛り上がっちゃった例です。
さてこちら
すてきロングドレスには違いないのだけど
白地にブルーが思いのほか涼やか。
今回は秋口に着られるようなお袖のデザイン(ピラピラではなく少し長め)にしたし
実際真夏は暑いであろうと予想される割に
いざ秋に着たら
「あの人まだ夏物着てはる」
な印象のものになったのではないかと。
このドレスのベストシーズンは
初夏ですね。
もしも来年、夏の旅行に行けそうなら
この子も連れて行こう。
ちょっと季節をミスった感じありますが
服としては可愛いので
良し!
ゆるく着られる割にスラリとした縦長感があるし。
見れば見るほど柄が可愛いし。
ボタンはあの(アルパインパスチャーで作った)ワンピースと同じにしました。
そして今回は身頃にも裏地を付けてあるのであのワンピースより
仕上がりが少ししっかりとした印象。
裏地は東レのクールビズライニング。
コロナが盛り上がってきていた4月頃に
も、もうしばらく買い物に行けないかもしれない、、
とビビって16mも買ってしまいましたので
ただ今、せっせせっせと消費中。
あのワンピース(ブルーの方)も相当お気に入りでたくさん着ているので
このワンピースも大切にたくさん着たいと思います。
にやにや。
【桃】
皮を剥いたあとの手がいい匂い過ぎて
何回もくんくんしてしまう。
それではみなさん
暑い一日になりそうですが今日もニコニコで過ごしましょう。
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