リバティ♡アリスヴィクトリアのワンピース。

今日のおやつでこんにちは♪

香川県高松市のお菓子屋さんルーヴの焼きドーナツ。


ここのお菓子、おいしい。


和三盆ロールが最強に美味しいです。

細長いロールケーキなので、食後でも軽く15センチはいけます!

でもこの焼きドーナツは普通かな。



さてさて

なんか最近パソコンを誤ってアップグレードしてしまい(というか、絶対私は進んでやってない。勝手にアップグレードが始まった。夫は信じず苦笑い。)

Windows10になってしまったんです。


そしたらいきなり動きがモッサリ。ほんとモッサリ。モッッッッッサリ。


iPhoneからの画像も取り込める日と取り込めない日があって

完全に振り回されっぱなしです。

きょ、きょうは受け入れてくれるかな?みたいな様子伺ってる自分もいたりして。



で、今日は受け入れてもらえなかったので

話題を変更してお送り致します。(ほんとは笹原のりこさんの新刊について書きたかった!)


実は以前のブログ(merci!paris) でもご紹介したことがあるワンピース。

完全にネタの使い回しってやつなんですが


作った時よりも、だんだん可愛く思えてきて

お袖もあるので安心感も半端なくて

その上『一日でぬうワンピースとチュニック』という素晴らしいシリーズなのでご紹介させて頂きます!

この本に載っている


このワンピースです( *´艸`)

これをリバティのアリスヴィクトリアで作りました。


まず、肝心の写真にどうしてシルエットの見えなくなるようなストールを巻いているのですか?ってなりますよね。


でも全てのものには理由があるので、ちょっと想像してみたら

これきっと、すごいボヨーンって間延びした感じのワンピースになるっぽい。


なので、ウエストゴムの位置を結構上げました。

ウエスト位置を5センチ上げてゴムも3本通しましたヨ☆

あと、このゴムを通す当て布(であってる?)の延長として裏地を付けたので

上見頃は裏無しで涼しく、スカートは裏付で透けなくて安心。


なかなかいい感じになりました。

この人どうしたん?

ってなるポーズ取ってますがさて置き。


これ去年作ったものなのですが

お袖アリ、ネックライン広め、ウエストゴム、リバティでかわいい

という理由からかしょっちゅう着ております。


あと

ネックラインは広めですが、ゴムが入っているので

かがんだだけで全見え みたいな怖いことにはなりません。(ここもポイント高い)


今日これを着てたらヨガで同じクラスの人に

「ワンピースめっちゃ可愛いですね」って褒められちゃいました♡わーい!


丈感がヒザ丁度くらいなので、次はこのままスカート丈を伸ばしてひざ下丈を作りたい。


ついつい手に取ってしまうアイテムなので

この前の東京でも着てました♪


このワンピース、簡単だし着やすいのでオススメなのですが

さっきAmazonで調べたら、本が既に廃盤。

えらい高値になっておりました。⇒『一日でぬうワンピースとチュニック』


なんか2000円近くからみたいなんですが、そこまで高値を出す必要もないのかな・・・?みたいな本でしたので(失礼!)

図書館とかで、たまたま出会ったらラッキー という感じがいいかと☆


今日もご訪問ありがとうございました☆

明日はパソコンにiPhoneが認識されますように。

ほとんどmerci!paris〜シネマファッションに夢中♬な私の洋裁ブログ〜

50年代60年代のシネマファッションに憧れる私の洋裁日記。